重さで決まる、この値段

1.8.2015 | 03:26

趣味と実益を兼ねて細々した物を作っては売ってる。

流行のハンドメイドアクセサリーとかそんな感じ。

アクセサリーって言ってもペンダントトップとか、ストラップとか、ビーズを通すだけの簡単な物。

布製品も作れない事は無いんだけど、時間がかかるのであまり作らない。

作ったとしても凝った物じゃ無くて、ティッシュケースとかブックカバーとか、ざっと布を切って、ざっとミシンで縫えるような物。

そう言ったハンドメイド作品を売る一方で、読まなくなった書籍等も細々と売ってまして・・・それについての愚痴と言うか、愚痴ですな。

今まではメール便で出していたんですよ。

コンビニで受け付けてもらえて、24時間いつでも出せて凄く便利だったんです。

私、注文が入って発送の準備が整ったらすぐに出してしまわないと落ち着かないんですよ。

何時に出したって、回収される時間は変わらないのに、一分一秒でもさっさと手放したいと言う、なんか変な強迫観念がありましてね。

午前中に注文が入るのが理想なんですけど、なぜか毎回深夜に注文がきます。

そろそろ寝ようかなって時に、その日最後のメールチェックの時にうっかり注文メールを見ようものならもう、眠気もどこかへ吹っ飛んでしまいます。

明日で良いんだと自分に言い聞かせても、オロオロ落ち着かなくて結局そのまま準備してコンビニへ、と言うのが常でした。

ですからコンビニ受付のメール便は、本当に、便利だったのに!

今では郵便局の常連になっています。

謎の強迫観念はいまだにありますが、夜中に出す手立てが無いとなると、徐々に落ち着いてきた感があります。

それでも深夜に注文メールが入ったりすると、びくっとしてしまうんですけどね。

で、そんな自分の心理状況は良いとして。

それ以上に切実なのが送料です。

これまでは荷の厚みが2センチ以下であればメール便164円で済んでいた物が、郵便局では重さ計算になってしまい、ちょっと分厚い本だと余裕で500グラムを超えてしまい、送料300円になってしまう事も。

もうちょっと安くなってくれたら嬉しいんだけどな。

へそくりをつくる方法

23.7.2015 | 09:41

へそくりをつくる方法があります。いらないものをリサイクル店にうりさばきにいくのです。当たり前です、それならへそくりができるよ、と簡単に思われますが、持っていくいらないものを分けるときにほとんどの人は自分の中で分別すると思います。これは売れる、これは売れないと。しかしここがポイントです。とにかくどんな売れないようなものでも持っていくのです。ここで恥ずかしいとか考えないでください。もしかしたら高価買い取りになってへそくりが作れるかもしれませんよ。

学生がカードローンを利用するときの注意点

18.7.2015 | 03:12

カードローンは便利で、借りたいときにお金が手に入るので、利用者も多いでしょう。そんなカードローンは実は学生でも申し込める場合があります。全員が申し込めるわけではないですけど、20歳以上でアルバイトなどで安定した収入があれば、十分可能です。金額はそこまでいかないかもしれませんけど、借りることは可能でしょう。20歳以上という条件をつけているところが多いので、19歳以下は借りられない可能性が高いです。つまり、高校生や大学生になったばかりの人は厳しいでしょう。あと、収入は働いて得ていることが条件で、仕送りやお小遣い等では収入と見なされない可能性が高いと思います。アルバイト等で働いていれば、その金額の多い、少ないはあまり関係ないでしょう。アルバイトの場合は、そこで収入に差が出づらいですから、レギュラーのバイトで、毎週決まった曜日に出勤して、毎月だいたい決まった金額を稼いでいる場合には、だいたい審査には通ると思います。したがって、学生でカードローンを利用するには、アルバイトをしないといけないということですね。アルバイトをしている学生は多くいますから、そこは心配しなくても良いでしょうし、始めようと思えば始められますからね。学生に有利なカードローンというのもあります。会社によって、学生に対して優しいサービスを行っているところもあるので、学生が借り入れをするときにはそういう会社を探して選んでみてはいかがでしょうか?

イオン銀行カードローンについて

10.7.2015 | 07:40

契約期間中であれば利用限度額の範囲以内でいつでも好きなときにお金を借りることができ、借りたお金を自由に使うことができるカードローンは上手に使いこなすことで金欠のピンチを切り抜けることができる大変便利な金融サービスの一種と言えます。

急な飲み会の誘いや親戚や友人の冠婚葬祭などは急にやってくるものですし、大きな出費を要するものとなります。しかし良好な人間関係を保つためには無碍に断ることはできない一方で、お金がなければ参加できないという実情もあります。

このようなケースにおいて、カードローンを持っていれば無碍に断る必要もなく、良好な人間関係の保持に大いに役立てることができるのです。

カードローンは主力のローン商品の一種として多くの銀行がサービスの提供をしていますが、契約するには各銀行所定の審査を通過する必要があり、この審査が厄介なものと考えられています。

収入証明書類の提出が義務つけられているケースが殆どで、職に就いていない専業主婦やアルバイトなどは申込不可となっているケースが非常に多いのです。

そんな中、専業主婦でも申し込み可としている銀行が大手ネット銀行の一つであるイオン銀行となります。

イオン銀行カードローンは、ネットで申し込みができ、300万円までは原則として収入証明書類の提出が不要なので、非常にカードローンの申し込みがしやすい銀行なのです。

また、イオン銀行カードローンは申し込み者本人に収入がなくてもその配偶者に安定収入があれば限度額50万円まで申し込みが可能となっています。

イオン銀行カードローンは専業主婦でも安心して契約できる貴重なカードローンなのです。

プロミスの無利息期間を使うメリット

4.7.2015 | 00:08

プロミスは利息の金額が高く、お金を借りる時は必要以上に使わないように心がける必要があります。無利息期間は初回の契約時に定められており、プロミスの場合はポイントを使うと何度も利用できます。

無利息期間は利息が発生しないためお得に使うことができ、急に多くの出費が必要な場合にも柔軟に対応できます。無利息期間を有意義に使うためには今後の収入の状況を把握し、正しく返済することを心がける必要があります。

プロミスの無利息期間を使うメリットは通常と比べてお得に使えることで、他社では初回の時に限定されるため他の会社にはないサービスを受けれることです。

「転ばぬ先の杖」としてカードを作りました

27.6.2015 | 00:39

大学を卒業して31年間務めた農業系の会社を早期定年退職して、事務系の自営業者になりました。私の実家は農家でもありませんし、自営でもありません。定年後の生活を考えたときに、定年後に65歳まで傭員として企業に残るか、それともまだ若いうちに自営業者として自分で仕事を始めるかということを、この数年間考えてきました。傭員として残ったとしても、その後のほうが長いことを考えて、勝負に出ることにしました。

開業に向けて、退職前から準備を始めていたのですが、中々思うようには進まず、退職金で生活する日々が続きました。失業保険はあっという間に終了して、一日も早く仕事を始めたいという気持ちでいたのですが、仕事をする契約先が中々動いてくれずに、じりじりとする毎日が続きました。

予定よりも11か月ほど遅れて仕事を始めることができたのですが、それまでに退職金のほとんどを新規事業の準備と生活費で使い果たしてしまいました。本来であれば運転資金として残しておく予定でいた現金が生活費で消えてしまったのです。そんなことで、開業と同時に資金不足のような状態でのスタートになりました。

そういう状態の時に、「何かあった時に、どうやって現金を用意すればよいか」という不安がありました。私だけではなくて、家族も含めて急な病気、交通事故、気象災害、仕事上のトラブルなど、何があるかは分かりません。息子はまだ大学生ですし、まだまだお金はかかります。

ある時に、私の事務所のあたりを担当している地元の信用金庫の営業の方の訪問を受けました。信用金庫としての顧客獲得の営業の一環です。私も開業したばかりで、特定の金融機関との取引もありませんでした。信用金庫の担当者に、あたりさわりなく仕事の話をしながら、開業の遅れにより、運転資金として持ち込む予定でいた現金が生活費になってしまったことを話しました。そこで持ち掛けられたのが、事業者向けのカードローンでした。カードローンを作ろうとは思っていませんでしたので、少し驚きました。

カードローンに申し込んで、カードを作って、持っているだけ持っていようと考えました。そうです、カードを作ったからと言って、お金を借りるわけではないのですから。それは、正に「転ばぬ先の杖」です。いつも「何かあった時にどうやって現金を用意するか」ということを心配していた私に、答えが見つかったような気持ちがしました。そうです、カードを持っていれば、「もしも」の時に使うことができます。現金を用意することができます。

その説明を受けた時に、すぐに申し込みをしました。もやもやとしていた不安が晴れた気分で、カードを作ってよかったと思っています。

インターネットからのキャッシング申し込む

20.6.2015 | 00:21

何をやるにもインターネットが必須の時代になってきています。

レイクも同じく、インターネット上で全て手続きができるWeb完結が人気を集めています。

申し込み~融資までインターネット上で手続きができるWeb完結は、審査もネットで行っているのでしょうか気になるところですがweb完結はパソコンやスマートフォンから手続きをするので、レイクの担当者と直接顔を合わせるわけではありません。

なので、審査も何かしらの機械が行っているように感じると思います。

確かに、レイクの審査は独自に開発されたシステムを使っているので、ある程度のところまではシステム上で判断するようになっています。

しかし、本当に融資が可能かどうかを判断する最終的な部分は人です。

インターネットから申し込まれた内容は、Web完結専門スタッフが一箇所で管理をするようにしています。

その専門スタッフの管理下、決済者が融資可能とゴーサインを出して初めて審査結果が出るのです。

全て機械が判断しているのではなく、その裏には人が動いているのです。

支出の確認をすること

10.6.2015 | 07:55

携帯電話とかパソコン関係に使っているお金がどれくらいあるのか、たまには確認しておいた方がいいと思います。それからいま利用しているプロバイダについても、ほかにいいところがあるならそちらに乗り換えてみても良いと思います。キャッシング 即日

どんどん移動できる物は移動して、得する方向へ持っていくと良いのです。めんどくさいからと手続きやら何やらに時間をとられるのが嫌な気持ちがあっても、ちょっと時間を使うだけでその後ずっと得できるなら行動した方が得です。

お金が無いけど我慢

6.6.2015 | 00:48

先日、私の住む地域では大雪だった為に運転中スリップ事故を起こしてしまいました。

修理工場に持っていったところ車両保険に加入していなかった為に実費で50万ほど掛かると言われました。

会社での給料も安いこともあり、とてもじゃないですけど、そこまでの修理費を支払うこともできずに、かと言って新たに車を買う余裕もないので借金してまで修理するしかないのかと思っていました。

そこで借金をしないと修理出来なので銀行カードローンという手を考えて見ましたが、結局支払う金額が増えてしまうこともあり、今は廃車にしてお金が無いけど我慢するしか無いなと思い、今は妻の車を借りてなんとか生活しています。

カードローンについて

29.5.2015 | 08:40

カードローンでお金を借りたいなと思うことがあります。

所持金よりも高い値段のものが欲しくなった時です。

給料日までまだ時間があるけれど今買っておかないと売り切れてしまうかもしれないと思ったときにお金を借り入れられたらいいなあと感じます。

でも実際にカードローンを利用したことはありません。

なぜかというと金利が気になってしまうからです。

カードローン会社のホームページを見てみると意外と金利が安いということがわかりました。

これぐらいの金利なら借りても大丈夫かもしれないなあと思いました。

どうしてもお金に困ったら利用したいです。